これを読んで後悔してください!人生で重要な事は誰も教えてくれない

突然ですが、懺悔してもらいます。
非常に後悔すると思います。
できるなら過去に帰ってやり直したいと涙を流すでしょう。
人生を無駄にしたと嘆き、嗚咽しながら悔い改める事になると思います。

僕もそうでした。
人生において本当に重要な事は誰も教えちゃくれないんだと
親や先生を恨んでしまいそうになりました。

もしも、親や先生がこの『本当に大事な事』を教えてくれていたならば…
もっと幸せになれていたかもしれないと
ほんの少し、ほんとうにちょっぴりだけ思うのです。

僕の思う幸せは『収入』、『パートナー』って事です。
お金で苦労する事なくて
素敵なパートナーと一緒に
やりた事やれる人生が最高だと思います。

勉強して大きな会社に入ったり大学で博士号を所得しても
『収入』、『パートナー』が得られるものではありません。

親や先生は
「勉強しなさい」
とか
「大学に行きなさい」
とか
「良い会社に就職しなさい」
なんて事しか言いませんでした。

あなたの親や先生はどうですか?
きっと似たような事を言っていたんじゃないかと思います。
肝心の親や先生はどうなんでしょうか?
勉強して大学に行って、良い会社に就職して
幸せな日々を過ごせているのでしょうか?

きっと違いますね。
苦労しないぐらいの『収入』と満足できる『パートナー』が得られたのでしょうか?
これを親や先生に言うと、
「自分のようになって欲しくないから言うんだ」
などと寝ぼけた事をいいます。

残念ながら寝ぼけた人からは何も学ぶ事はありません。
自分よりも賢く
自分よりも強く
自分が目標にできる人から学びたいですよね。

だからあなたも僕も言う事を聞けなかったんじゃないでしょうか。
仕方ない事ですね。



人を助けるという行為と女性を口説くの関連性

さて、懺悔の時間です。
・あなたは階段で重い荷物をもっている老人を助けた事はありますか?
 →はい
 →いいえ

・路上でパンクしている人を助けた事はありますか?
 →はい
 →いいえ

・自転車で転んでしまい泣いている子供を助けた事はありますか?
 →はい
 →いいえ

・拾った財布をきちんと警察にとどけた事はありますか?
 →はい
 →いいえ

どうでしょうか?
善行をしなさい、などとヌルい事を言うつもりはありません。
見返りを求めずに相手に与え続ける事ができるかどうか、
それが実は非常に重要な事なのです。

人には『運』、『徳』、『業』など見えないけど未来を左右する要素があります。
僕は『運』、『徳』、『業』が人生に深く影響を与えているのを実感しています。
この3つには生まれ持って備わっている先天的要素と行動によって変化していく後天的要素があります。

さきほどの質問は、この3つの重要な要素
『運』、『徳』、『業』に変化をもたらしたかどうかの確認です。

「人なんか助けたって良い事ないですよ
めんどくさいし疲れるだけで、自分で責任とれって感じですよ」

自分で自分の責任を取るって事は同意できます。
でも、人を助ける事が、あなたが狙っている女性を口説くための重要な要素なんです。

もちろん人を助けるって事が口説く事に
直結しているなんて事はありません。
一番良いのはその女性を助ける事ですしね。

しかし、あなたはいざと言う時に行動できるでしょうか?
これまで人を助けてこなかったあなたが
女性の為なら動けるという保証はあるのでしょうか?


…難しいと思います。
人は普段考えている事が行動として現れます。
突然、考えもつかない事が起きても認識すらできないかもしれませんね。

先ほどの質問を思い出してください。
・あなたは階段で重い荷物をもっている老人を助けた事はありますか?
・路上でパンクしている人を助けた事はありますか?
・自転車で転んでしまい泣いている子供を助けた事はありますか?
・拾った財布をきちんと警察にとどけた事はありますか?

もしかしたら老人はどこかの巨大企業の会長かも知れません。
もしかしたらステキな女性の兄かもしれません。
もしかしたら子供の母親の妹を紹介してくれるかもしれません。
もしかしたら持ち主の姉を紹介してくれるかもしれません。

少々強引ですが、可能性はゼロではありませんね。
行動さえすれば可能性が広がります。
直接的な利益などにならなくても
助けている姿を誰かが見ているかもしれませんしね。

女性が見ていて、たまたまどこかで出会う事があるかもしれません。
人を助けると『運』、『徳』、『業』が向上して
何か素敵な事が勝手に舞い込んで来てくれるようになります。


本当です。
そして、
困っている状態や、して欲しい事を読み取るセンサーが強くなります。

この『運』、『徳』、『業』の向上と『センサーの発達』は女性を口説くのに非常に重要です。
僕はこの事に気づいた時に非常に悔やみました。
なぜ人の為に動けなかったのだろうと。

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