モテたければキャバクラ嬢の番号は聞くな!ナンバーワンキャバ嬢から番号を手渡された方法

キャバクラで指名をしているけど、なかなか携帯の番号を聞けない
こんな話をよく聞きます。
もしあなたがその女性と落としたいだけであれば、携帯番号は聞かないで下さい。

実は、女性は男がつきあいたがっていることを知っています。
「どうせ私をおとしたいんでしょ」と笑顔で思っています。
経験が少ない女性でも、本能的に感じ取っています。
みんなと同じ男には魅力は感じません。

あなたが心がける事は、モテてない他の男たちと、同じ事は絶対にしない事です。
常に反対方向に向かってください。
私はキャバクラに行っても絶対に女の子を誉めません。
かわいければかわいいほど、そいつの世間知らずを徹底的にからかいます。

周りの友達は「いいすぎだよ」「嫌われるよ」と言いますが、帰り際にほとんど向こうから電話番号を教えてきます。
前にキャバクラでの帰り際、NO1の女性が走って追いかけてきました。
「さっきの名刺返して!」とすごい形相で言われました。
一度もらったはずの名刺を返してというのです。

「さすがにイジめすぎたかな~」と思っていると…
「電話して」とクチを尖らせながら、その名刺の裏に携帯番号を書き始めたのです。
他の人たちがやっている事と、反対の事をするように心がけてください。



面白いやつよりも無口なやつのほうがモテる

女性が付き合いたいなという男になるためには、適度のストレスが必要です。
イメージでとらえて欲しいのですが、そのストレスを開放したいという“ウズウズ感”が、あなたへの魅力に転換されるような感じです。

“なんでもやってあげる良い人”は、ストレスを感じさせません。
だからモテないのです。

無言になっても、あなたが堂々としていれば相手は欲しくなります。
逆によくギャグで大笑いさせる男性がいます。
彼らは一見人気者に見えますが、実は「あんなに笑わせたのに、相手にしてもらえない」というトラウマがあります。

確かに人を笑わせる、特に女性を笑わせる事は快感です。
大笑いさせると女性のストレスを開放してしまいます。

女性からモテたければ、おもしろい奴にはならないで下さい。
“ゲラゲラ”大笑いさせるくらいなら、無言の方が100%相手を落とせる確立が高くなります


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