レズの女性との出会い、そして心理セラピストという職業が私をモテ男に変えた

こんにちは、私は水田と言います。
ホームページを訪問してくれてありがとうございます。
私は心理セラピストという、ヒトの心理を扱う仕事をしています。
挨拶がてらに、少し私の話をさせてください。

私は身長163㎝です。決して高くありません。
お金ももっていません。
自称ですが、顔と性格は普通だと思っています。

長男ですがいまだに借りたお金を弟に返していません。
とても「兄貴」の要素はもっていません。

カウンセラーの仕事をしていますが、ヒトを笑わせるどころか本当は話すことがとても苦手で、ドキドキさせる「エンターテイメント」とは全く無縁です。
そんな私ですが、今は女性にモテモテです。

誤解のないように言っておきたいのですが「兄貴」と「エンターテイメント」を知ったからとか、そんな単純な事ではありません。

「兄貴」と「エンターテイメント」は、あくまで後付けです。

28年間で付き合った人数は6人です。
この人数ではとてもホームページで恋愛ノウハウなんて書けません。
そんな偉そうな立場ではありません。
実は振られた人数も6人ですので、計算すると全員に振られている事になります。

それなのに、なんで去年に限ってたくさんの女性と付き合うことができたのか?
それは2つ理由があると思っているんですね。

1つ目は、レズの麗華先生に出会ったことです。
彼女とはあるセミナーで出会ったのですが、モテるための要素をたくさん教えてもらいました。

「背筋をのばせ」だとか「目をそらすな」という基本的な所から 「キスで女性を落とす方法」など、魔法のような方法まで教えてもらいました。
だって彼女は、女性なのに女性を口説きます。
並たいていの方法では落とせないらしく、色んな“ワザ”を知っています。
その“ワザ”を教えてもらったおかげだと思います。

2つ目は、他の人にはないあるスキルがあったからだと思っています。
心理セラピストという職業柄のスキルです。
今振り返ると、このスキルが「兄貴」と「エンターテイメント」を 一気に私に与えてくれました。

身長もない
顔も性格も特徴のない
お金もない

そんなまったく普通の私が、突然モテるようになったのか?
「兄貴」と「エンターテイメント」を一気に手に入れた職業柄のスキルとは?

それは・・・
“ウソをコントロール”するスキルです。




私がウソをコントロールするスキルを身につけることができた理由

私はカウンセリングを仕事としています。
カウンセリングと言うとあなたはどんなイメージがありますか?
「どうしようもなく困っている人がくる」
「精神的に病んでいる人がくる」

ひょっとしたら暗いイメージがあるかもしれません。
実はアメリカでは「床屋と同じ」といわれるほど、そこら中にたくさんあり、だれでも気軽にカウンセリングを受けています。
日本ではまだそこまで行きませんが、暗い内容だけではなく気分転換に来る人も増えました。

ただ毎日にようにカウセリングしていると、どうしても困ってしまう事があるんです。「人の性だから仕方がない」とは思っているのですが、どうしてもカウンセリングの邪魔になります。
これを“やられる”とカウンセリングにかなり時間がかかってしまいます。

それは…
“クライアントがウソをつく”事です。
本当にあった出来事や自分の話をしてくれないんです。

私の頼りなさそうな見た目もあるのでしょうが、なかなか本当の事を話してくれません。

クライアントがウソを付くとどうなるかというと カウンセリングが長引き、クライアントにお金がかかってしまいます。

不思議でしょ?
わざわざ長引かせて、自分たちがお金を損しているんです。

カウンセリングに来た以上は、必ず何か悩みがあります。
何もないのに「よし、カウンセリングを受けにいこう!」なんて、コンビニの感覚で来る人はいません。何か解決したい悩みが必ずあります。
どうしても悩みを引き出し、解決の手助けをしてあげたいのですが、肝心の本人が“協力的ではない”んです。

「なんでわざわざお金をたくさん払ってまで、ウソをつくのか?」
あなたは疑問に思いませんか?

ここに“ウソ”の本質があります。どうしても外せない人間の本質なんです。

例えばあなたが借金の悩みで、誰かに相談したとします。
そんなとき相手に「どうしてそんなに借金したの?」と聞かれたら、なんて答えますか?

もしギャンブルで負け続けていたとしても
「ちょっと投資で失敗して」
「なかなか仕事がうまくいかなくて」
などとウソをつきたい気分になりませんか?

人は自分を守るためには、ウソをついてしまう生き物なんです。
「ガッカリされたくない」とか「バカにされたくない」とか、無意識で自分を守ってしまう生き物なんですね。

カウンセリングにくるクライアントも同じです。
自分に正当性をもたせるために、どうしてもウソをついてしまいます。
私たちは「お金がたくさんもらえてラッキー!」
・・・と言うわけにはいきません。

お金の問題もありますが、的確なアドバイスができないからです。
最初が間違っていたら、アドバイスが間逆の効果になってしまう場合があるからです。

人の一生に関わる心理の問題です。

ですので私たちは、心を開いてもらって本当の事をはなしてもらったり かなり早い段階で真実を見抜かなくてはなりません。
また本当の事を言ってもらうために、私がウソや大げさな表現をする場合もあります。

そんな事を毎日繰り返していると、あるスキルが身につきました。

女性が付き合いたいと思う男性のタイプ
「兄貴」と「エンターテイメント」を一気に手に入れることの出来るスキルです。
”ウソをコントロールするスキル”です。

相手のウソを見抜く
ウソで相手をコントロールする
自分自身にウソをつく


例えば、ウソをコントロールするスキルをマスターすると こんな事が簡単にできるようになります。

彼女が浮気しているかもしれない…
>あなたは黙っているだけで、勝手に自白します。

彼女をもっと好きにさせたい…
>たった一言でできます。

女性を夢中にさせたいんだけど…
>「あなたは運命のヒト」と言わせる事ができます。

『なんでそんな事ができるの?』
『なんで「兄貴」と「エンターテイメント」が一気に手に入るの?』

そんな疑問があると思います。

安心してください。
このホームページを読み終わった頃には、あなたの「血」と「骨」と「肉」が すべて理解しています…

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