女性と盛り上がる会話は?初キス・初デート・初恋について聞いてみよう

※前提として、昔の恋愛などで、深く傷ついている場合や、そういったタイミングには、使えないです。
これが前提。

過去の恋愛の話は、女性に話を聞く場合、もっとも盛り上がる話題の一つです。
過去の恋愛でも、もう少し絞ります。
それは、「初。」がつく事です。
例えば、初デート、初恋、初キス、などなど。
そういった「初。」がつくテーマです。

まず、そうなると、かなり昔の事です。
だから、話しやすくなる、どこか、もう、今の自分では無く、過去の自分というような感覚があるので、話がしやすいというメリットがあります。
どこか、他人事のように話がしやすい。
それに、こういった、初めての思い出は、誰にでも、深く刻まれる物語です。

そして、自分の中で、強烈な思い出となっている物語は、誰かに話をしたい、誰かに聞いてもらいたいという要素が、たんまりと含まれている話題だったりします。
この頃には、そこまで、ネガティブな展開になる事がすくなく、それに、大体、自分の中では、整理がついている事が多いです。
そして、過去の思い出なので、美化されています。
だから、多くの人にとって、非常に話がしやすい。
そして、他人にしてみると、まるで興味が無い話題です。

だから、普通の男性は、女性のこういった昔の初の思い出について、興味深く、熱心に聞く態度を取れる人は、少ないです。
自然の状態で良いと思っている男性にしてみれば、こんなに興味が持てない会話はありません。
その会話になんの生産性もないですし、聞いていて楽しいと感じれる要素もありませんから。

ただ、私達は、女性に深く必要とされたり、信頼されたりするためには、こういった事が、大きな重要性があると、ここまでに、学んできました。
だから、この話題には、十分な意味があり、あなたには、多大なメリットがある事が分かっています。
そうなると、話を聞く事に対するモチベーションも上がりますし、やる気も出てきます、集中力も増してきます。
こういった、学ぶ事は、多くの意味があり、あなたの人生を豊かにする事ができるんですね。

多くの男性は、女性のこういった話を聞くことができません。あなただけは、自分の中に、聞く意味が、十分に確立されている。
この差は、すさまじいものがあると思います。
結果、あなたを女性が選ぶ事になるのです。

他の男性からは、なぜかが、まるで理解ができないです。
学んでいる男性だけが、知る事ができる、聞くことの威力なのです。
それに、まるで、意味が無いように感じる、この過去の初の話。
そこから、ある程度、女性の性質も知る事ができます。
どういった恋愛をしてきたかを見ると、やっぱり、その人の性質は、そこにも表れてしまう。

例えば。
告白された男性としか付き合った事が無い。
ならば、押しに弱く、保守的な女性である可能性が見えてきます。
自分から、追う事を好む女性で、その恋愛が、叶った場合、すぐに、その恋愛が終わってしまう。
ならば、その女性は、恋愛の刺激部分を求めており、落ち着いた恋愛を好まないタイプ。という事は、長いパートナーとしては、向いていないだろう事が分かってきます。短期間の燃えるような男女関係を作るのには、適している相手。など、さらに、詳しく話を聞いていく事で、色々な事が分かってきます。十分に楽しめるものだと、私は考えています。

女性と深い話をするためのテクニック

テクニカルな方法となります。
女性と話をしていても、いつも、ノラリクラリと軽い話や、雑談などで終わってしまって、もう少し、女性の核心に入り込みたい。
そう思っている時に、あなたが、主導権を握り、その場を、あなたが、質問をする人、そして、女性は、それに答えなければならない人。
このように、役割分担を決めてしまうような方法です。
シンプルな方法です。

女性に、今から、この会話のルールを決めますよ。と宣言をする事です。
例えば、このように言う事で、その場の会話のルールを決める事ができます。
「今からは、キミの中学校時代の話を聞きたいと思います。」
そこに、女性が、いいよ。と了承をしたならば、その瞬間に、女性から、「質問し放題の権利」。を獲得した事になります。

この場合、事前に、女性側が、その話題を話する事は、嫌がっていないと分かっている事が前提となります。
嫌がっている話題に対して、このように、展開をしても、女性は、拒絶するだけですので、意味がありません。
あくまでも、女性が話をしたくない分野で、でも、イマイチ、その話題の方向性にならない場合には、有効な方法となります。
テーマを決めて、それを言うのは、その場の主導権を握る事にも、つながりますので、そういった主導権を取りたい場面でも、使いやすい方法となります。
主導権を握る事で、得られるメリットは多いです

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