合コンで簡単に落とすことができる女性はこのタイプだ!

コツとしては、もっとも良いのが、
誘われると断れないタイプ。優柔不断。
このタイプが、飲み会で1 人でもいれば、しめたものです。初期段階では、この女性を見つける事ができれば、その合コンは、うまくいきます。

他の代表的な要素について。
男性経験が浅い
特に、初体験から数年間は、女性が性に対して、かなり無防備になってしまう時期なので、その時期に該当している女性は、かなりのチャンスです。

田舎から上京してきたから、友達がいない
主に、これは、4 月5 月の学生に該当します。
攻略がもっとも楽なタイミングです。

男性が極端に少ない職場や、環境にいる
看護師、保母さんなどが、その代表例。
女子高、短大。も、若干該当する。

好奇心が強い女性
今まで、即日落とせた女性では、B型が圧倒的に多くなります。B型は、好奇心が強いタイプが多いです。

ポッチャリ型。」
性欲と食欲。
ここは、密接な関係がありますので、見た目で、女性の性欲を図るのは、的を得る確率が高いです。

見た目レベル、中の下
ザックリですが、このラインも攻略が簡単な部類です。
話をしてみて、ユルそうだな。とか、そういった印象をもって、見た目がこのレベルならば、それが、この合コンのあたりの確率が、結構高いです。

自分にかけているコストが低い
例えば、ファッション全体がくたびれていたり、靴が傷んでいたり、髪の毛の色が、かなりプリン状態になっていたり、自分にかけているコストが低い女性程、攻略は楽になります。

同性の友達が、いなくて、男友達が多い
合コンに来ていて、その女性一人だけ、他の女性とは、仲良くなく、私生活でも、ほとんど、女性の友達が、いないという発言があったら。
その女性は、攻略しやすいと考えて良いです。

こういったポイントは、女性を攻略するという意味全般で相性が良いと思って良いです。
その中でも、もっとも分かり易く、判断がしやすいのが、優柔不断で、断れない。
このキーワードが、女性から出てきたら決して聞き逃してはいけません。
あとは、体型や、見た目での総合的な判断で、当たりの女性は、かなり高確率で、当たりです。
ならば、その合コンでは、その女性を中心として、組み立てていく事になります。

うまくいった合コンパターン

では、まずここで1 件。
ケーススタディをしてみましょう。
このケースは、私達の初期段階で練習をしていた時の合コンで成功したパターンでした。

男性は、4 人。
女性は、3 人。
その中の女性Cが、優柔不断。

ヒアリングをしていく中に、
「誘われると断れない。」
という、キラーワードを発言。

女性A。
女性B。
この二人のヒアリングをしていく。
どうも、崩れづらいタイプ。
3 人女性がいると、1 人か2 人は、崩れないタイプがいるのが、王道のパターン。

そこで、その日は、女性Cを中心に合コンを展開していく事にする。
ゲームをしても、女性Cが負けて、お酒を飲む量を増やす。
ここで、ゲームを支配できる事が重要になります。
こちらで、ゲームの勝ち負けをコントロールできないと、女性Cの負けを、意図的に増やす事ができません。

例えば、たけのこニョッキゲームは、狙うターゲットを確実に撃ち落とす事ができる、今も昔も使えるゲームの一つです。
もちろん、合コンの趣旨は、基本同じです。
楽しんでもらい、テンションを上げてもらう。
一体感を感じてもらう。

ここもポイントなのですが、お酒が進んでいく内に、キャラクターが変わる女性が、結構いる。
だから、合コンの、中盤以降になるまでは、まだまだ、勝負は分からないのです。序盤では、女性A、女性B共に、崩れないタイプ。
そう判断していたのだが。
ゲームを繰り返し、ある程度、負けてくると、そこから、一気にキャラクターが変化して、一番有望株へと、成長していく事は、良くあります。

優柔不断な女性を見つけることが合コンでの成功法則

お酒は、人のキャラクターを変える事が良くある。
だから、私達の中では、「お酒+ゲーム」この要素を外すことができないのです。
この要素がある時、あらゆるミラクルを起こしてきたので、合コンと言えば、この2 つの武器が無いと、恋愛力が無く、チームを組んでいる時には、勝負になりませんでした。

このケーススタディでは、引き続き、ターゲット女性は、女性Cだとします。
そこで、このような陣形を取ります。
合コンでの配置パターン
ここでの重要なポイント。
男性Dが、今回のドライバー役である事。

まず、この陣形は、中盤から後半にかけて、この形にしていきます。
女性Cへの誘いを強化するため。
その誘いを他の女性に聞かれないようにするため。
そこで、女性Cへオファーをかけていきます。

その間。
男性Aと男性Bは、女性Aと女性Bを、カラオケや、もう1 件他の居酒屋に行く事で、誘ってみます。
本当ならば、ここで、もう1人男性がいれば、さらに、そこに男性を追加して。
男性3 人対女性A 女性Bという形を作れると、パワーバランスを一気に男性に持ってくる事ができるのです。

男性は多い方が良いのは、こういった場面場面で、痛感する事が、多々あると思います。
もし、可能ならば、この状態でベストなのは、隙を見つけて、女性Cを外に連れ出す事です。
男性Cと男性Dで、挟み込むようにして、話をしながら、移動をしはじめる。
居酒屋を出れる。

そういった確信を得た段階で、男性D(ドライバー役)は、猛ダッシュで、車を取りに行く、その間、男性Cは、場をつなぐために、色々な話をしておく。
駐車場が近いならば、居酒屋の前で、待つ。
居酒屋の前に駐車するスペースが無い。
もしくは、駐車場が遠い場合、あらかじめ、待ち合わせ場所を打合せしておき、その場所に向かう。
ここでは、もっとも、時間のロスを少なくする事に、注意をする必要がある。
待ち時間が多い程、女性の気分が変化する確率が高くなるからです。

その後、女性Cが車に乗った。
これで、最大の山場は、超えました。
あとは、男性Cと男性Dには、パラダイスが確保されている状態だと思っても良いぐらいです。
この後から、女性Cが、「やっぱり帰る。」と言い出す確率は、かなり低いです。

ただ、ここで、一番、避けたいのが、女性Aと女性Bからの電話です。
そのために、男性Aと男性Bは、女性Cへ電話させないように、最大の力を使ってください。チームのために、全力を使ってください。
出来たら、1 時間半は、女性Cへ意識を向けさせないように、あらゆる手を使ってください。

なぜ、1 時間半なのか。
それまでに、大抵、何か起きているからです。
もう、事が起きていれば、電話が来ても、もう女性Cも、その場を楽しみ始めているので、嘘をついてくれます。
例えば、楽しみ始めていれば、女性A、女性Bから電話が来ても出ません。電話に出たとしても、
「送ってもらっているから大丈夫。」
のように嘘をついてくれます。

その段階にきたら、今度は、男性Aと男性Bも、判断を下していきます。
女性Aと女性Bと、一緒にいて、良い展開になる確率があるのか、それとも無いのか。
もし、良い展開になる確率があれば、もう少し、がんばってみる。
もし、良い展開にならないと思えば。そこで、区切りをつけて、お開きにする。
もちろん、その後は、男性C、男性Dの元に向かうわけです。

そこでやっと、2 次会ないし、3 次会のスタートです。
といっても、もう、十分に、男性Cと男性Dが場所を温めてくれているので、すんなり、本題に入る事ができる事が多いです。

あとは、女性の様子を見てです。
女性が不安そうな様子を見せれば、仕切り直して、2 次会もしくは、3 次会からスタート。
また楽しく、飲み会を始めます。
ここで、大切な事は、女性の手前上。
「何も無かった。」
という雰囲気を作って、普通にまた楽しく飲もうよ。

これを演出する事が大切です。

女性も、いきなり男性4 人対女性1 人だと、警戒して宅飲みをしてくれません。
男性2 対女性1 だから、家に来てくれたのです。

でも、一度、いい雰囲気にしてしまえば、決壊は崩れまくってしまい。
「楽しければ、まっ、いっか。」
という最高の状態に持っていく事ができます。
それと、元々、頼まれると断れないという性質も大きく関わってきますが。
ここでも、注意を入れますが、決して無理強いはダメです。女性が嫌がる事を男性が無理にすれば、世間では、男性が悪いと判断されます。
そのために、最初から最後まで、女性を気遣う事。
女性を、楽しませる事。
女性を、お姫様のように、扱ってあげる事。


男性4 人で、女性1 人をお姫様のように扱って、嫌な雰囲気を出された記憶が私の中にはありません。
ここを終始一貫する必要があります。
このケースは、合コン初期段階では、何回も繰り返しやってきたケースです。

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