宅飲みで女性を口説きたい!そんなときにカーテンレールは便利

まず、宅飲みするにあたり、部屋に用意して欲しいものについて、お話をしてきます。
大切になってくる点なのですが、その部屋に、いくつかの部屋がある事。
女性を、同時に部屋に入れて、口説く場合。ケースによっては、部屋を変える事が最大に威力を発揮する事が多々あります。

ここも、勝負の分かれ道になる要素の一つです。
2DK以上ある事が望ましいです。
ただ、お住まいの場所であったり、財政的な面からみて、それが無理な場合。
今は少なくなっていますが、ロフトでも大丈夫です。
私は学生自体、ロフト付の部屋をあえて選んで、めちゃくちゃ正解だったので、経験からも、もし、これから部屋を用意する。

しかし、資金的な問題がある場合は、ロフトでもOKだと思っています。
目的は、ただ部屋が仕切られている事。
ただこれだけですので、部屋さえ区切る事ができれば、ロフトである理由は、そんなにありません。
ただ、個人的な経験から、あまりにロフトは、楽しい思い出が詰まっているので、良い印象が抜けないだけという事もあります。

もし、1 部屋しか無い場合。
できたら、8 畳以上が望ましいです。
ただ、私は、これまで、4 畳半の部屋を仲間でシェアしてた時期もあり、それでも成果を手にいれる事ができていた事からも、そこまで部屋の広さが重要だとは思っていません。

ただ、その4 畳半の部屋では、生活する事は無かったので、部屋には、生活用品が無かったので、その分広く使えていたという事情もあります。
そういった点を考慮にいれて、8 畳ぐらいが良いのではないかと思っています。

さて、その場合、部屋をどうやって使うのか。
私達が、結果的に良かった方法が、1 つの部屋をカーテンで区切る事です。
カーテンレールを天井につけます。
このタイプのレールですと、天井の真上に張り付けても、レール部分がリングですので、上手く使う事ができます。
カーテンレールで部屋を区切る

これは、あらかじめ、天井の長さを図り、部屋をどういった区分にするのかを考えてから、購入していきます。
もし、8 畳の部屋ならば、3 つぐらいに区切ると、女性3人までに対応できるようになるので、良いと思います。
目的は、直接的に、お互いの存在が目に入らないようにする事なので、その役目として、カーテンで十分なわけです。

このカーテンでの区切りが、あるのと無いのとでは、実際にそれぞれ、女性に迫る場面になった時の、心理的なものが、全然違います。
特に、これは、女性側にとって、心理的な負担を少なくする意味で、強く推奨します。

もし、ロフトのある1 ルームならば、それでも、部屋をカーテンで2 分割にできるようにしておいた方が、良いので、これも推奨します。
いざという場面で、部屋をさっと区切れる環境にないと、その一瞬のチャンスを逃す事は、多々あります。
こういった活動を繰り返していると分かる事なのです

が、本当に、女性が心を許してくれるチャンスというのは、一瞬である事が多々あります。
そのチャンスを逃すと、二度とチャンスが訪れない事は、日常にありますので、少しの確率も落とす事ないような意識を持つ事をお勧めします。

たまに、私は、もう女性に対して余裕のある対応をしていて、簡単に落としているように考えられている方がいます。
とんでもないです。
毎回、ドキドキしていますし、今でもこれからも、おそらく、失敗の連続です。時間は瞬間で流れていくので、物事の選択は瞬時で行っていきます。
だから、選択ミスなんてのは、日常的に起ります。

私がお話している事は、全部、後から文章化しているだけで、現場では、いつも、頭の中は、どうしたらよいだろうか?といった選択の瞬間だらけで、余裕があるなんて思えた事は、ほとんどないのが、昔から、これまでの現場での私の状態です。

実際に私と合コンをすると、ほとんどの人がこんな印象を持つと思います。
「なんか、ちょっと必死だな・・・。」
いつも、必死です。
そうしないと、たぶん、その場は、成功しないから。
これは、あくまでも私はです。
その場面を完全に支配して、余裕がある展開を作れる人もいるのかもしれません。
だから、このサイトでお話をしている事。
この流れ全体を頭の中に入れて、イメージできるようにしておいてください。

でも、現場では、いつでも必死になるのは、当たり前。
余裕ないな。とマイナスに考える必要はありません。
必死で当たり前。
そう思って活動していただけると、より現実にマッチした心理状態に持っていく事ができると思います。

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