たった15分話しただけで知り合いから幼なじみのような関係になる方法

これから話す方法は、女性から100%の信頼を勝ち取る事ができますが少し「父親」の要素が強いです。

すべての事に共通するのですが、人間の本質を知っていれば私のノウハウも含めて、こんなホームページを読む必要はなくなると思います。

人間の本質です。
あなたの人生というストーリーの、主人公は誰ですか?
あなたですよね。

例えあなたの子供でも、あなたが命を助けた人でも、そのヒトの人生はあなたの物ではありません。そのヒトの人生です。

ヒトは自分の事が大好きです。
「私は自分の事が嫌い」なんて言っている自己嫌悪な女性でさえも、自分の事が大好きです。

嫌いだったら自殺しています。
好きだから、期待しているから、がんばって生きているんです。

まずこの事を理解してください。
ヒトは自分の人生を話すと、すべて知ってもらっているような気になる法則があります。相手が理解しているかどうかは関係ありません。

しゃべった時点で「この人はすべてわかってくれている」といった錯覚に襲われます。特に小さいころ5~10歳くらいの話をする時は、脳が子供の頃の警戒心のない状態に一時的に戻るため、心を開きます。

ターゲットの女性の5歳~10歳の話を聞きだします。

ただいきなり「5歳の時、どんな女の子だったの?」と聞いたら、ロリコンだと思われてしまいますので、順を追ってさかのぼって聞いてください。
あせってさかのぼろうとしないで、かならず節目にコメントや質問をいれてください。あまり急ぎすぎては足元を見られてしまいます。



子供の頃の話をさせるための誘導会話テンプレート

あなた「今の仕事楽しい?」
女性「ん~。まぁまぁかな?」

あなた「この仕事する前って何してたの?」
女性「学生だよ、大学生」

あなた「ふ~ん。何を勉強してたの?」
女性「経済学だよ」

あなた「あんまり学校行ってなさそうだね」
※ たまにからかって下さい。上からモノを言われると女性は興奮します。
女性「何それ~、ひど~い!どういう意味?」
ここで愛想笑いしないでください。愛想笑いはレベルが下がります。軽く微笑みながらタバコでも吸ってください。

女性「あっ、私もタバコ失礼して良いですか?」
あなた「い~よ。いっぱい吸ったほうがいいよ。」
※ またからかってください。悪い事をドンドン進めてください。いい奴になってはダメです。

女性「ひど~い、なんでそんな事いうの?」
※ 愛想笑いはダメです。微笑む程度にしてください。
言葉につまった時も同じですよ。オドオドしないで微笑んでください。

あなた「タバコはいつから吸ってるの?」
女性「高校生の時からかな?」
あなた「タバコは実は乳ガンの予防になるって知ってた?」
※ たまに頭が良い所をアピールしてもいいですね。
女性「え~、そうなんですか?物知りですね~」

あなた「高校の時は部活してたの?」
※別に相手の話を聞く必要はないです。面倒くさい会話はシカトしてください。



とこんな風に、各節目を質問したり、からかいながら段々過去にさかのぼって下さい。

小学生くらいの話になったら、詳しく聞いてください。
小学生の頃の話なんて出来るのは、親や兄弟、小さい頃からの友達くらいです。
親や兄弟であっても、普段なかなかそんな話はしないと思います。
それだけでかなり特別な男になれます。

特に小学生の頃の楽しかった事をたくさん聞いてあげて下さい。
まるであなたと一緒に小学生の頃を過ごしたかのように、信頼され急接近してきます。

女性の脳を麻痺させてだまします。
5~10歳の楽しかった思い出を話させる事です。
絶対的な信頼を勝ち取れます。




子供の頃の辛い思いでを話させることで女性は恋をしたくなる

5~10歳の楽しかった思い出を話させる。
この話の応用です。
小さいころの“楽しい”話をさせると、脳が子供時代に戻り警戒心がなくなります。

その逆はどうだと思いますか?
小さいころの“悲しい・辛い”話をさせるのです。

これが通じるのは全員というわけではありません。
ただ、幼少期に辛い思いをした女性、特に片親の女性には異常なほど効果がありました。

現在から遡って、小さいころの辛かった話をさせます。
「親に暴力を振るわれていた」
「いつも一人だった」
「親が急にいなくなった」
・・・・・・。 こんな話がたくさん出てきます。
本質は楽しかった思い出を話させるのと同じですが、子供のころの脳に戻ってしまいます。

その子供の頃の「寂しい」という気持ちが湧き出てきます。
「肌のぬくもりが欲しい」と思うようになります。
「抱きしめられたい」と感じます。

子供の頃の
「寂しい」
「肌のぬくもりが欲しい」
「抱きしめられたい」

こんな気持ちは、大人になった今、何に変わるか知っていますか?
「恋心」に変わります。

最後のレベルで、私の実体験をお話します。
「兄貴」の一番大切な要素であり、恋愛の本質だと思っています。

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